Google

2009年02月22日

DF03Ra購入

20090219_01.jpg
TAMIYAからオフロードバギーDF-03ベースのラリーカーDF-03Raが出ると知って楽しみにしていたが、晴れて購入。

サーキットでは滅多に走らせないので、こういったタフなマシンを望んでいたのだが意外と無く、仕方なく同じくタミヤ製のTT-01をベースにしていた。

カウル用にDF-03のバギーボディを購入しようと思ったが、ショップで聞くとカスタマーサービスでの取り寄せとのこと。
1週間待ってキーンホークボディをゲット。
ダークインパクトは出回ってるし、アバンテはイマイチな気がしたので、不人気とされるやつをあえてチョイス。

カウルと防塵・防水アンプ+ブラシレスモーター+受信機ラバーパック包みによってダート走行も支障なし!
20090219_03.jpg20090219_04.jpg
しかしカウルをかぶせることによって唯一の問題が・・・

ボディの電飾の配線ができない!

カウルに穴を開けては本末転倒だし、電源自体をボディに設置することにした。
タイラップ止めにしたが、走行で落ちないか心配。
20090219_02.jpg20090219_05.jpg
posted by なかなか at 18:19| Comment(2) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

タミヤモデラーズギャラリー

その後は東武百貨店にて行われている「タミヤモデラーズギャラリー」へ行ってきた。

隣でいろんな石の展示販売会をしていて、子供達はそちらへバイバイ。
モデギャラは私一人で回ることに^^;

どこかで見た事ある、ピンク缶のモーターを大量に買い占める欧米系外人を発見。あのモーターなんて名前だっけなぁ・・・
※後に「アクトパワー2WD」と判明

私は結局限定販売の「シビック」ボディを購入。
ラリー系ボディもあわせて、ハッチバックが随分増えてきたような気がする。
全長が短い車が好きなんですw
posted by なかなか at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日

TT01セッティング

近所の多摩川にある公園へ。
今回は橋を越えた反対側に車で行く。
多摩川ラジコン多摩川ラジコン走行
レースも近いので、調整兼ねてタミヤTT-01を走らせるなどしてしばし遊ぶも、インテレクト社バッテリーの1本を死なせてしまったことが判明。
まったくこの扱いづらさに辟易。

ラジコンは注目の的になり、遊びに来ている人達から質問を受ける。
トイザラスなどおもちゃ屋さんじゃなかなか売ってないので、ラジコンの裾野が広がるのは難しいかも・・・

河川敷は、ビッグタイヤも向いているので、また遊びに行くことになりそう。
posted by なかなか at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月19日

TT01防塵・防水加工

ダート走行もしたいが、ニュースで名古屋での積雪などを聞くと、やはりこれからの季節、雪上走行もしたくなる。
そこでとりあえず、手持ちの物品でカウルを作成してみた。
材料は全て100円ショップで購入の物。というか、新たに買い足した物は特に無く、もともと家にあった物を利用。下敷きなどを使うのも面白いかもしれない。
とりあえずとはいえ、防塵性は相当高まったはずで、防水効果も期待できる。
今回はオプションパーツのアッパーデッキを利用しているが、ほんの少しの差でノーマルシャーシでも利用できる。
※以下記事中の画像はクリックによって拡大表示されます

作ったカウル:
・前方カバー→ステアリング部
・サイドガード→左右1対
・アンダーカウル
・アッパーカバー
・タイヤハウス→前後1対

フル装備

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
作成手順

続きを読む
posted by なかなか at 23:44| Comment(2) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

TT−01ラリー仕様

TT-01はシャシーが浅く、グラベル(砂利路面)で走らせると、とにかくセンターシャフトが小石を噛んだりギアボックスや電気系統に砂が入ったり、大変な事に。

シャーシにはバッテリー用の穴などがあるので、それらを塞いだり、モーターや電気系統に十分な防塵処理を施しても、完璧にはいかない。
そこでマッドガードやタイヤハウスを取り付けたり工夫をするのだが、やはり最強は「カウル」の装着だろう。
昔のオフロードマシンは、結構アンダーカウル付のがあったのを思い出す。

とはいえ、純正パーツではカウルは発売されていない。自分でFRPかなんかで作ろうかな・・・と思いながらネットを調べると、TB-01ラリーマシン用のインナーボディ(ランサーEvo.YWRC アッパーカバー)が使える模様。
自分もTB01を持っているのだが、残念ながらカウルはついていなかった。

それでは、とカスタマーに注文する事にし、秋葉原でタミヤのカスタマーサービスを扱う、スーパーラジコンへ。
注文しようと店員に説明すると、店員調べる事も無く即座に、「メーカー切れです」と回答。
なんでも、10月に注文したお客さんの分も、まだ届いていないそう。
「製造中止なので、いつになるか分からない」といわれるも、とりあえず注文はしておく。

やっぱり自作しかないか?
でもFRPじゃ重いし作るの面倒だなあ・・・

タミヤ スバルインプレッサWRCモンテカルロ05 TT-01D+フルセット【送料無料】電動ラジコン
タミヤ スバルインプレッサWRCモンテカルロ05 TT-01D+フルセット【送料無料】電動ラジコン
posted by なかなか at 02:51| Comment(9) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

ドリフトタイヤ

秋葉原へ行き、巡回コースの中、RCショップ「チャンプ」でタミヤ製ドリフトタイヤを発見。即1セット(2本組×2)購入。

今まで探してきたが、常に品切れだったので、ビックリ。

タミヤ SP−1219 ドリフトタイヤ タイプD&ホイール
タミヤ SP−1219 ドリフトタイヤ タイプD&ホイール
posted by なかなか at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

TL-01カーボンプロペラシャフト

砂地用に使っていたTL-01に、以前購入してそのまま放置してあったオプションパーツのカーボンプロペラシャフトを組み込む。

ノーマルのプロペラシャフトはスチール製で重く、測ってみると32g。カーボン製の方はさすがに軽くわずか7g。25gも軽くなった。

また車高をできるだけ上げた所、26mmの最低地上高を獲得。

近所の公園(小砂利)で走らすと、高い車高のため、落ち葉もなんなく走破。
しかし、バッテリー交換で、TLの大きな問題、砂利が挟まり、バッテリーが抜けなくなり、1パックで終了。
また、後のメンテナンスで、カーボン製に変えたシャフトが、ガリガリ削られていた・・・
posted by なかなか at 01:43| Comment(3) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月02日

FF02→M03コンバート

FF02シャーシをM03へコンバート。
とはいえセンターブロックを外すだけだが。
ボディを装着するためには、さらにMシャーシ用サスアーム、ドッグボーンを装着し、短足化が必要。

また、同時にダンパーに詰め物をしてショート化、ローダウンを行う。
Mシャーシはコロコロ横転するので、低車高による低重心化で、多少のコーナー時の安定性の改善を狙う。

タミヤ 1/10 XBシリーズ完成セット ミニクーパー2002 57744【税込】タミヤ XBミニクーパー02 [...
タミヤ 1/10 XBシリーズ完成セット ミニクーパー2002 57744【税込】タミヤ XBミニクーパー02 [...
posted by なかなか at 22:55| Comment(11) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月30日

TT-01R

TT01の破損・要交換箇所をリストアップしていると、TT01Rのシャーシキットが買える金額に近くなることが判明、秋葉原で購入。

手持ちのシャーシにホイールアクスルなど破損箇所を交換していると、従来のシャーシから改善されている点がいくつも見受けられる。

TT01で不満に感じていた点、

センターシャフト:○→ねじれが最小限に
ステアリング:◎→上下方向への可動性不足、ゆるみが解消され、調整も可能に
サスペンション:○→ノーマルでの固さが解消され、ストロークの調整も(減少のみ)可能に
駆動系:○→ホイールアクスル、プロペラジョイントなどが金属製に

が主な変更点。
前々から不満をもらしていた箇所ばかりなので、やはり要望が強かったのかな?と感じるが、やはりメーカー元々予定通りの策謀かも・・・

他にオプションのフルベアリング、GTチューンモーター、スパーギア、オイルダンパー、アジャスタブルタイプのアッパーアーム(厳密にはオプション品とは異なる)がキット付属なので、お得と。
posted by なかなか at 23:41| Comment(1) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月25日

M03→04コンバート

M04ボディがあるが、シャーシが03のみなので、コンバートすることに。
コンバートといってもシャーシを延長するだけ。
M04用のシャーシパーツを購入。

posted by なかなか at 17:49| Comment(7) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

FF02シャーシ組立て

前回のオフ会で、半額で購入したFF02キットを組み立てる。
さすがFFシャーシで、組立てはものの1時間強で完成。
なおボディは既に作成済み。
ゼッケン代理人氏より500円で購入したM用S-MXボディは、子どもの希望でピンクに、FF02付属のアルファは、妻の妹の希望で青に塗装。

同じくオフ会の際に購入した、絶版のテクニゴールドモーターの搭載を考案中。
でも、もったいない・・・
posted by なかなか at 00:54| Comment(15) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月01日

分解チェック

ダート走行で小石が詰まり、逝ってしまったプロストック15Tを分解しようと試みるが、カンがねじ止め式ではなくツメ止め式になっていて、断念。
安いモーターとはいえ、ばらせないなんて・・・

また、TT-01シャーシの欠点。
センターシャフトの回転方向が、シャーシのシャフトカバー?のある方向なため、小石が挟まると、そのまま中にくいこんでいってしまうことを発見。
おかげで削れて、白い縦線がついてしまった。

TTスパー周り

また、ギアボックスカバーがやや反っているせいか、砂の侵入がすごい。
昔は(確か)ギアボックスは接合部分が2段になっていて、並大抵の事では外部から砂は入らなかったと思うが、今時はこんなものかとガッカリ。
TTギアボックスカバー

最初は部品点数の少なさに、「なんて効率の良いシャーシだ!」と感心したTTだが、ダートを走らせていろいろと不満が出てきた。
ダートはTLの方が向いてるかな、と思うが、バッテリーが入らないので、滅多に走らせない。バッテリーさえ入れば・・・

理想的なツーリングシャーシはでないものか・・・
posted by なかなか at 02:51| Comment(5) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月31日

ダート走行

久しぶりに夕方に近所の砂利敷き公園で、ダート走行させるも、数分でロック。
防塵対策のタッパーにより、アンプがオーバーヒートでもしたか!?
と思い確認するも、大丈夫そう。

小石も除去するが動かず、ギアボックスを開けても見当たらない。
まさか?と思いピニオンを回すもモーターは動かず。
ヨコモのプロストック15Tが逝ってました。
モーターカンからの小石の侵入による模様。

モーターをスポーツチューンに換え(もちろんモーターの穴は塞いで)、走行を継続したが、足回りというか、アルミに換えたステアリングがビスが抜けやすくて2度締めなおす。
なんとかならないものか・・・

とりあえず、スパー58T−ピニオン25T(ギア比6.03)の組み合わせで、懸念していた立ち上がり速度は大丈夫。逆にギア比を上げて加速を重視すると、ダート路面によりスタートでホイルスピンしそう。
ベアリングは奮発してラバーシールに換えておいて良かった感じ。
posted by なかなか at 22:18| Comment(4) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

モーターとバッテリーの慣らし

全ての組立が完了し、モーターとバッテリーの慣らし運転を行う。
タイヤを浮かせ、プロポ(送信機)のトリム調整で、自動でバッテリー1本分慣らすようにする。
慣らしが終わると、バッテリーを完全放電+充電。
posted by なかなか at 03:25| Comment(0) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月28日

TT-01シャーシキット組立

車両キットの組立を始める。サンワ・ブレイザーに付属する製レシーバー(受信機)と、アンプ(バトルファイター)の小ささに驚く。
知っている以前の大きさと比べると、半分程度。

キットの方は相変わらず田宮模型製らしく、説明書が充実していて、わかり易い。
樹脂部品も剛性が高く、簡単には破損しなさそうな雰囲気。
耐久性が気になるので、デフギアは、ボールデフではなくベベルギアを使用するので安心。

それにしても、パーツが少ない。軸受けであるベアリングも、異常に少ない。
以前組んだTL-01シャーシの半分以下ではないだろうか・・・

<組み立ての注意点>
最初のスパーギアの取り付けで、MA9部品の後にGB2プラパーツで抑えるのだが、結構ガタがあり、シャフトの回転でMA9が取れないか、不安になる。
またその後の、センターシャフト(プロペラシャフト)をスパーギアに通すのは、やりにくく、何度も失敗した。
モーターの取り付けで、プレートはピニオンの歯数によって使う穴が違うので注意。
また、モーターコードを内側に折り曲げる必要がある。
posted by なかなか at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。