Google

2009年11月11日

フィアット500ボディ

ようやく我が家も片付いてきたので、ラジコンするスペースも復活中。

でフィアット500ボディを購入。

M05?いいですな・・・

【関連する記事】
posted by なかなか at 23:40| Comment(15) | TrackBack(0) | EPMシャーシ(M03) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

DF03Ra購入

20090219_01.jpg
TAMIYAからオフロードバギーDF-03ベースのラリーカーDF-03Raが出ると知って楽しみにしていたが、晴れて購入。

サーキットでは滅多に走らせないので、こういったタフなマシンを望んでいたのだが意外と無く、仕方なく同じくタミヤ製のTT-01をベースにしていた。

カウル用にDF-03のバギーボディを購入しようと思ったが、ショップで聞くとカスタマーサービスでの取り寄せとのこと。
1週間待ってキーンホークボディをゲット。
ダークインパクトは出回ってるし、アバンテはイマイチな気がしたので、不人気とされるやつをあえてチョイス。

カウルと防塵・防水アンプ+ブラシレスモーター+受信機ラバーパック包みによってダート走行も支障なし!
20090219_03.jpg20090219_04.jpg
しかしカウルをかぶせることによって唯一の問題が・・・

ボディの電飾の配線ができない!

カウルに穴を開けては本末転倒だし、電源自体をボディに設置することにした。
タイラップ止めにしたが、走行で落ちないか心配。
20090219_02.jpg20090219_05.jpg
posted by なかなか at 18:19| Comment(2) | TrackBack(0) | EPツーリングカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

バカになったネジ対策


ABSなどのプラスチック素材である限り、脱着によるネジのゆるみは宿命ともいえる。
とくにタッピングネジはその寿命を余計早めるのは仕様。

しかし一部のネジのゆるみだけで大きなパーツを交換することになると、エコではないし、もったいない。

そこで対策としてRC仲間から聞いたのが、釣り用具店などで手に入る、板おもり。
これをバカになったネジ穴に詰め込むと、無事使えるようになるとのこと。
厚さなどで調整は必要だろうが、高いものでもないし、とりあえず買ってみた。
20090129_02.jpg

特に気になるのがTT-01のギアボックスの4本のネジ。
モーターを出し入れする度に外すネジなので、すぐゆるんでしまう。
まずはここから使ってみようと思う。
posted by なかなか at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジコングッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

ブラシレスモーター

20090128_00.jpgブラシレスアンプ
ついにブラシレスモーターに手を出してしまった。

ラジコンに限らず、なるべく国産・国内メーカー製で揃えたかったのだが、あまりにもこの分野で日本が遅れているため、やむを得ず円を海外流出させてしまった・・・

という前置きはさておき、買ったのは香港?hobby wing(ホビーウイング)社のESC「eZrun 60A」とYEAR RACING社のセンサーレスブラシレスモーター8.5Tのセット品。
海外ホームページから直接購入。

あまたの製品の中からこれを選んだのは、「センサーレスでもひっかかり等が少なく、安定動作」という評判を某掲示板で見たから。
以前某メーカーで働いているとき、センサードモーターで、「センサーケーブルの不具合」による不良品が一定の確率であったため、技術的に無いのに越したことはないだろう、という判断。

ほかにも、「防水・防塵」「バック付き」「ブラシモーターも使える」といううたい文句も気に入ったところ。

1週間程度で届いた商品は、まず見るからに「防水?」という疑問が・・・
確かに基盤はそれっぽいケースに収まっているものの、端子はむき出しで、不安を感じずにはいられない外観。
即効グルーガンでむき出し部分をコーティングした。

走行に関しては問題なし。ひっかかりもなく、パワーも上々。
感覚的にブラシモーターの19T相当程度。
ただ、バックができないのと、ブラシモーターが引っかかるのが気になる。
セッティングカード(プログラミング)がついてきているので、設定しなおしてもどうもうまくいかない。
ここは海外製品。気軽に問い合わせもできないので、まずは自分で存分に検証してみることにする。
posted by なかなか at 23:54| Comment(2) | TrackBack(0) | セッティング技術メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

タムギアホットショット新生

20090131_00.jpg
タムテックギアGB-03ホットショット。
タミヤグランプリに出るなど購入後は遊んでいたのだが、ここ半年以上は休眠していた。

というのも、フロントデフジョイントカップ(樹脂製)が割れたり、ウイングの取り付け穴が破損してしまったりと、負傷中だったためだ。

デフカップは樹脂製だとまた割れると思い、アルミなど金属製を探すもボールデフ用しかない。
メンテや耐久性の面からギヤデフでいきたかったので、しばらく購入を見送っていたが、一向にギヤデフ用の強化品が発売されず、やむなくフロントをボールデフ化することに。

ウイングのためにボディセットを買うのもアレなので、ウイングマウントの穴を切除して、押さえ込むためのパーツをポリカの余りから作成。

ついでにモーターのコネクターがイマイチなので、ディーンズコネクターとかいうものに変えてみた。

これで復活!
posted by なかなか at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 小型車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月31日

送信機を市販充電池対応に改造

20090112_00.jpg
送信機(俗名:プロポ)の電池は消耗品。
これに充電池を適用することは悲願の夢だったのだが、メーカー純正品のバッテリーパックはどうも食指が伸びない。
やはりバッテリーが切れた際、市販の電池で交換対応できるのが、理想的。

そこで汎用単三型充電池を使用してみたことがあるのだが、彼らは1.2V。8本入れても9.6Vにしかならず、一次電池の1.5(V)×8本=12Vに届かない。
届かないだけではなく、そこはやはり電波の到達距離やら、そもそもの作動に影響を及ぼし、断念。

そこで考えたのが、「単四型ならスペース的に10本入るんじゃね?」という発想。これなら1.2V×10本=12Vと電圧の理論値は同じ。

さっそく秋葉原で単4型電池ボックスを探すも、10本入りという都合のいいものはなく、1,2,4,6,8,12本しかみあたらなかった。
また、送信機の収納スペースの都合もあり、4本用×2と1本用×2という合計4個を連結してみることにした。費用は400円前後。
20090112_01.jpg
4個の電池ボックスの配線をして、コネクターをつけると、予定通り従来の単3型電池ケースとほぼ同じサイズにおさまり、実際まったく問題なく収納できた。
20090112_02.jpg
そして(配線間違ってないよな?)とドキドキしながらスイッチを入れると・・・
見事起動!
気になる電圧は・・・

なんと13.0V!

・・・?
20090112_03.jpg
愛用の充電池エネループの電圧が約1割高い計算に?
まあ使用上問題なさそうなので、このまま使うことに。
問題が出てきたら、またこの記事に追加していくことにする。
posted by なかなか at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | セッティング技術メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日

イチロクM室内走行インプレッション

0804イチロク変換コネクター
ヨコモの1/16サイズのドリフトラジコン「ichiroku-m」にいよいよRCメカを搭載。

メカのサイズはかろうじて1/10用を搭載できるスペースがあるので、変換コネクターを自作。

屋内で走行させてみると、ドリフト用のツルツル樹脂リングのタイヤなのでフローリングではグリップしない。
ほとんどホイルスピンだけで、前に進むのはちょっとだけ。

クッションフロアや畳でちょうどグリップする感じ。カーペットならもっといいのかな?
モーターやサスも必要だが、消耗品でもあるタイヤの発売が待たれる。
タイヤ選べないと、ただのおもちゃで終わっちゃう・・・

タイヤを交換できないようでは、屋外で走らせてみる気にもならない。
posted by なかなか at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 小型車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日

イチロクM購入

0804バッテリーとサーボ0804サーボマウンター
0804サーボサイズ0804メカ搭載シャーシ
ヨコモの1/16サイズEPドリフト車「ichiroku m」キットを購入。
京商ミニッツだと室内走行は最適だが屋外で厳しく、1/10では大きすぎると思っていたので、このサイズは待ち焦がれていた。
実際、これが屋外で走れる最小サイズではないだろうか。
HPIからもサイズが近いものはでているが、いかんせんボディがアレなので見送っていた。

キットは半完成品で、メカ等は別売りだが、手持ちのものを利用することで、新規購入はサーボのみに抑えた。

サーボは双葉のS3110というエア用のマイクロサーボをチョイス。
サイズは21.8 x 11.0 x 19.8で、固定は上から押さえつけるタイプのマウンターがキットに付属しているので、耳は使わない。

というか、サイズ的(と値段)に選択肢はあまり多くないので、できればヨコモ本体から単品で発売して欲しいところではある。
サイズ的に厳しいが、付属のマウントを使わず、自作すればもうちょっと大き目のサーボも搭載できそう。
(※4/10追記※秋月電子で台湾製の載せられそうなマイクロサーボを発見。1200円前後。掲示板ではHS55かフタバS3154あたりが推奨となっている模様)


送受信機は三和電子のMX-3G−442DSを使用。
アンプはやはり三和のBL。
いずれも1/10サイズ前後での使用を想定されたものだと思うが、かろうじてイチロクMにも搭載できた。

バッテリーは田宮のタムテックギア用6セルが搭載できるのを確認。
サイドパーティの大容量ニッケル水素も搭載可能と思われる。

とここまできてコネクターの形状が違うことに気がつき、一旦組み立てを中止。
アンプは1/10用のコネクターなので、モーターやバッテリーがあわない。
変換コネクターを自作する必要がでてきた。
posted by なかなか at 22:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 小型車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月27日

08/01/26タミヤグランプリ東京大会

0801タムギアコース
GT3700とタムテックギアの2クラスにエントリー。
初めてのダブルエントリーとなった。

まずはミクシィの仲間がコンデレをゲットと幸先の良いスタート。

GT3700クラスはさらに2クラスに分かれ、予選第1レースでは45台中25位。
タムギアは初めて他の人のマシンと競争させるわけだが、あまりの自分のマシンの遅さに驚く。
4WDのGB-03ホットショットとはいえ、ストレートで2WDにちぎられるなど、遅すぎる。

GT3700は、予選第2レースを終え45台中31位と順位を落とす。
決勝足切りは30位と泣く泣く予選落ち。
タムギアは、あまりに遅いマシンを駆って予選第2レースを終え、なんとか決勝に食い込む。

どうやら同じ4WD車でも、特に遅いような気がしていたので、会場を巡回して偵察しているうちに、あることに気がつく。

(ピニオンだ!)

そう。このレースのためにモーター(スポーツチューン)を買っていたのだが、一緒にとりあえず買ったピニオンを歯の一番少ないヤツにしていたのだ。

すっとギア比の決まったツーリングのレースしか出ていなかったので気がつかなかった。

とここでバンド交換の要請が。

タムギアはノーマルの送受信機を使っていたのだが、予備クリスタルを持ってきていない!!
そこへオフィシャルの厳しい一言。

「バンド交換できなければ決勝走れないよ」

マイミクも予備を持っておらず、隣の席に座っていた人に聞いてみると、貸していただけるとの温かいお言葉。
そしてさらに歯の大きいピニオンも貸していただいた。
しかもしかも。タムギアは2本しかバッテリー持っていなかったので、追い充電までしていただいた。
本当にありがとうございます。

その方のおかげで、決勝は体感速度20%アップ。
(ギア比からの理論値ではやはり20%以上速くなっているはず)

しかし。
速くなればなったで問題が。

ジャンプ台での飛距離などが、予選の時とあまりに変わりすぎており、走行は乱調を極め、決勝では満足いく走りはできずじまい。

抽選も当たらず、トボトボと帰路へ向かうのだった。。。

が勉強になることは多々あったので、次には活かせそう。
posted by なかなか at 00:26| Comment(1) | TrackBack(0) | ツーリングカーレース参戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月21日

ボディ収納ケース作成

0801ボディ収納ケース0801ケース補強
ラジコンのボディが非常にかさばるので、あまり使わないのをまとめた。

ボディを箱(タミヤの紙箱)に入れて管理している人が多いと思うのだが、1つの箱だと、1つしか入りません。
ぺったこんこボディなら2つ、3つ入る場合もあるだろうが、やはり不便。

でそこで2つの箱をくっつけて、4つのボディが入るようにしてみた。

作り方は簡単。

1.同サイズの紙箱を2つ用意し、1つの底をカッター等でくりぬく。
2.底をくりぬいた、側面部分だけをガムテープ等で、もう1つの箱の側面に接着。側面の壁を2倍に高くする要領。
3.蓋側の箱もしくは1でくりぬいた底面をカットし、2で延長した箱の側面の補強をする。
4.蓋をかぶせてできあがり。

Mシャーシのボディ2枚とツーリングのボディ2枚でもバッチリ入って、狭い我が家でなんとか収納できるようになった。
posted by なかなか at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジコングッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。